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★N125時代
出たレースはすべて優勝したが、
鈴鹿四時間耐久レースでの怪我で一戦不出場した。
そのせいでチャンピオンを逃す。
しかし若い! |
★J125時代
二年間のRS125で学んだことはとても多かった。
毎週サーキットへ通っていたころ。
レースをするためだけに作られたサラブレット
(市販レーサー)は、
ライダーをレーサーへ成長させたような気がする。
この年はチャンピオンを獲得。 |
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★JF-3時代
念願だったF-3へステップアップ。
チームライフへの加入が大きな転機となった。
マシンはNSR250RK。
NSRをベースにしたHRCのレース専用車。
RS250にも引けを取らない性能を持っていた。
ライフの加藤社長との二人三脚でのチューニングはいい思い出だ。 |
★鈴鹿6時間耐久レース
10位前後を走行中にシリンダーの焼き付きで
50分ピットストップ。
35位完走。
スプリンレーストのストイックな孤独感に比べ、
耐久レースで皆が力をあわせる感覚がすごく新鮮に感じ、
耐久レースが大好きになった。 |
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★全日本選手権・西日本大会
最高の一瞬だ! |
国際A級に昇格した年にF-3クラスが廃止、
また125クラスへ。 |
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8耐のためにF-1マシンにも乗り始める。
初めてチームライフで8耐にチャレンジした。
中央は森脇護さんとライフの加藤社長。
モリワキには色々協力していただいたが、
モリワキのマシンでの出場はなかった。 |
★鈴鹿8時間耐久レース
マシンはRC30。
前年に柳川明が乗ったマシンのパーツを
いくつか移植したマシン。
エンジンはホンダショップ田島スペシャル、
かなり速かった。 |
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広島のレーステック汐崎さんとTRX850で
8耐にチャレンジ。 |

最近6,7年ぶりにバイクのレースに出場。
教えるのも楽しいが、やはりバイクのレースは楽しいね〜♪ |